


ギャラリーからのお願い
大崎ウエストギャラリーは、絵手紙展会期中のみ(11〜16時)の開催です。
絵手紙展開催中もスタッフは常駐しておりません。入り口に呼び鈴を設置しておりますので、スタッフにご用の方は使用ください。
※会場での絵手紙教材・書籍の販売はいたしません。
◯展覧会の会期中に限り、絵手紙株式会社に事前申し込みをいただくと、展覧会会期中に希望の教材をお受け取りいただけます。お申し込み、お問い合わせは絵手紙株式会社までお願いいたします。
中井桂子の絵手紙と讃岐彫展
会 期: 2027年11月25日(水)〜30日(月)
時 間: 11時~16時 ※入場無料
会 場: 大崎ウエストギャラリー
絵手紙をはじめたのは1985年のNHKテレビ「おはようジャーナル」を偶然見たからだ。
小池邦夫先生と出会ったあの日から四十数年。
絵と字と言葉で絵手紙をかきつづけた。
その間、トラベルプランの八田稔さんとの海外の旅で、みんたと一緒に墨絵をかいた。
いろんな人との出会いがあって絵手紙も変わっていった。
実は、その前の1975年から10年間、 四国の香川県に住んでいて、地元で讃岐彫を習っていた。
この度、横浜から川崎に引っ越しするにあたり、 押入れの中からその10年間の讃岐彫を発見!?
我が事ながら驚き、絵手紙と一緒に展示することになりました。
絵手紙も讃岐彫も、何か一つの事に打ち込む気持ちは、 皆同じだなと思いました。

2027 書家による新春年賀状展
会 期: 2027年1月7日(木)〜15日(金)
時 間: 11時~16時 ※入場無料
会 場: 大崎ウエストギャラリー
筆文化、手書き文化のすばらしさ、大切さを次の時代に残したいと始まった『書家による新春年賀状展』も当初の計画通り十二回目(干支を一周する)の開催を迎えることができました。
今年も日本を代表する書家二六四名(予定)の方々が年賀状を寄せて下さいました。
昨今の手書き文字離れの現状を考えると、年賀状文化も相当な様変わりが予想されます。毛筆で年賀状を書くという貴重な習慣は、今後期待することができないかもしれません。
それだけに、この「書家による新春年賀状展」開催意義は大きいと言えましょう。
集まったすばらしい年賀状を保存するという計画は、三百年後には国宝級の文化遺産になることでしょう。
これらの年賀状を一堂に展示し、新しい年を祝い、筆文化のすばらしさを多くの皆様にご覧頂きたく、「新春年賀状展」を開催いたします。
多くの皆様にご覧いただければ幸いです。

ギャラリーまねき猫や
東京猫美術展 & まねき猫や
会 期: 2027年2月19日(金)〜24日(水)
時 間: 11時~16時 ※入場無料
会 場: 大崎ウエストギャラリー
主 催: ギャラリー まねき猫や
《出展者・参加者一覧》
※詳細は確定しましたらお知らせいたします。

大崎ウエストギャラリー
〒141-0032 東京都品川区大崎3−6−7−パークハイツ大崎3F
営業時間:11〜16時※絵手紙展開催期間のみ
TEL : 050-5213-1865(展覧会開催時のみ、11時〜16時)
※企画に関するその他のお問い合わせは、主催者へ直接お願いします。
■電車をご利用の場合:JR山手線・りんかい線「大崎駅」より徒歩1分。
■お車をご利用の場合:首都高速 中央環状線「五反田」出口より3分。
※ギャラリー専用駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。



■ 駅からギャラリーまでのナビゲート
JR山手線・りんかい線大崎駅の北改札口を出て西口方面(進行方向左側)へ進みます。
突き当たりを立正大学、大崎警察署方面(進行方向右側)へ階段を下ります。

目の前の横断歩道を挟んで正面のマンションになります。(1Fくすりの福太郎)

エントランスを入り、3Fまで直接お越しください。(オートロックはかかっていません
